父が倒れた。まあ、風邪の高熱の末に、トイレ行く途中でふらついただけのようだが。咄嗟に麻痺やら脳障害を疑う自分はどうかと思ったクリスマスの早朝。結局、落ち着いてきたが、いつでも大丈夫としか言わない人だけに、状態が測り難い。多分、死ぬ寸前まで大丈夫としか言わないだろうからな…。子供に心配かけたくないのか、それとも自分のように半ば投げ出してるのかわからないが、いずれにしてもこちらから見ると困ったものである。そして、予想外に心配し取り乱してる自分に驚いた。何だかんだで親子の繋がりはあるようだ。
自分の足の方はだいぶ治ってきたが、まだ少し痛む。完治は来年になるだろうし、どうにも面白くない年末になりそうだ。
[62] 管理人 v89Xybd6 (2007/12/25(Tue) 07:27:15)